
地域医療連携のシンポジストを務めました
日本医業経営コンサルタント学会
2010年06月18日(金)
「地域医療連携」にて、講演とシンポジストを務めました。
高名なオピニオンリーダーに一人末端町医者が混じり、たっぷり勉強させて頂きました。

今週末は、ケアマネさんに「多職種連携」についてお話しします。
2010年06月13日(日)
今週19日土曜日の2時から、「ケアマネのためのターミナルケア講座」にて講演します。
演題は、「多職種連携」です。
尼崎周辺のケアマネさん、是非来てください。尼崎中小企業会館です。

医療経営コンサルタント学会で、シンポジストを務めます
講演タイトルは、「医療再生の基軸となる地域医療連携」
2010年06月10日(木)
来週、神戸で開催される「第14回日本医業経営コンサルタント学会」の
2日目、最後のシンポジウムで、中医協委員の邉見公雄先生らとともに講演します。
テーマは、「患者の利益の保護から見た地域連携を考える」。
ご興味のある方は,聞きにいらしてください。
http://icon-kobe14.congress.ne.jp/

何故、尼崎市で「受動喫煙防止条例」が制定できないのか?
医療界の自律性がネック
2010年05月15日(土)
「禁煙治療の実際」について、講演とシンポジストをしました。
公害喘息、アスベスト問題、そして特定検診発祥の町、尼崎。
さらには全国市町村で「がん訂正死亡率」ワーストワンの、尼崎。
だからこそ「受動喫煙防止条例」の先陣を切る意味があるのですが・・・
なぜ、それができないのか、私なりに見えてきました。

朝6時半から必死で講演しました。
2010年03月20日(土)
これまでで最も早起きした講演会でした。大阪北区倫理法人会に招いて頂き「在宅医療の現実と、間違いない医者のかかり方」というタイトルで講演しました。前夜も会合で遅くなったので、眠い目をこすりながら必死で話ました。満杯の会場には社長さん達のみならず同業者(医師)や厚生労働専門の国会議員さんらのお顔も見えました。何より驚いたのが、こんなに朝早く(午前6時過ぎ)からこんなに大勢の方が集まり、大声で歌ったり規範を唱和している底知れぬエネルギーです。早起き勉強会に、ニッポン再生のカギを見た気がしました。

地域医療連携の視点からみた診療報酬規則の盲点
2010年02月23日(火)
診療報酬議論が最終局面を迎えています。末端開業医として地域医療連携の視点からみた診療報酬規則の盲点について、3点指摘させていただきます。以下はMRICへの投稿原稿です。

「地域医療貢献加算」は要らない
2010年02月18日(木)
昨日配信されたMRICの文章です。開業医以外だれも興味はないと思いますが・・・。

そろそろ病院へのフリーアクセス制限を考える時ではないか?
2010年02月08日(月)
診療報酬改定は患者さんには大変分かりにくい議論だと思います。連日、イヤになるほど「政治と金」の問題が報道されていますが、ハッキリ言って、検察OBの郷原氏が指摘するように、私自身はこれは検察の暴走と思っています。http://www.videonews.com/
1時間かかりますが、是非、じっくり見てください。
さて以下は、昨日MRICに配信された私の文章です。これを見た方から、さっそくいろんなメールが届きました。反論は覚悟で敢えて問うてみました。

長尾クリニック 院長
長尾和宏
昭和33年生まれ
AB型
香川県善通寺出身
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05/01 by 桜
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05/01 by 桜
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05/01 by 小澤 和夫
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05/01 by 心がざわざわ
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04/29 by アマップ きむたくファン
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04/29 by 桜
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04/29 by きみきみ
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04/29 by きみきみ
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04/28 by マイルド
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04/28 by チズ














